wireless-earphones
update2026-03-06 更新

【Web会議】接続トラブル・耳の痛みを解消!PC・スマホ2台持ちのビジネスパーソン向けワイヤレスイヤホン10選

編集部
この記事の監修・執筆
ChoiceGuide編集部

スペック・価格・ユーザーの声など多角的な情報をもとに、最適な製品選びをサポートします。

【Web会議】接続トラブル・耳の痛みを解消!PC・スマホ2台持ちのビジネスパーソン向けワイヤレスイヤホン10選

※この画像は生成AIによって作成されたイメージ画像です

TOP10 徹底比較表 (最新版)

← 横にスクロールできます →
順位商品名購入・詳細評価参考価格コスパ音質ノイキャンバッテリー機能
1
star4.6
¥22,722ASS最大8時間マルチポイント/Qi充電/IPX4防滴
2
star4.3
¥7,590AAなし単体11時間マルチポイント/外音取り込み/IPX4
3
star4.8
¥6,990SAA単体12時間マルチポイント/スマホスタンド
menu_bookこの記事で使われている用語を確認するexpand_more
menu_book

用語解説

この記事で使われている専門用語(9件)

ノイズキャンセリングANC

周囲の騒音を打ち消してくれる機能です。イヤホンに内蔵されたマイクが外の音を拾い、それと逆の音を出すことで騒音を消します。電車、飛行機、カフェなど騒がしい場所でも音楽に集中できます。

マルチポイント

2台以上の機器に同時接続できる機能。例えばPCとスマホに同時接続しておけば、PC作業中にスマホの着信が来たらそのまま通話できます。切り替え操作が不要で便利です。

外音取り込みアンビエント

イヤホンを着けたまま外の音を聞ける機能。マイクで外音を拾ってイヤホン内に流します。駅のアナウンスを聞きたい時やコンビニでの会計時に便利です。

IPX

防水性能を表す規格。IPX4は「水しぶきOK(汗や小雨)」、IPX5は「噴流OK(シャワー程度)」、IPX7は「水没OK(30分程度)」。数字が大きいほど防水性能が高いです。

カナル型

耳の穴にイヤーピースを差し込むタイプ。遮音性が高く、低音もしっかり聴こえます。現在のワイヤレスイヤホンの主流です。

インナーイヤー型

耳の入り口に引っ掛けるタイプ。圧迫感が少なく長時間でも疲れにくい。ただし遮音性は低めです。

バッテリー持続時間

フル充電で何時間使えるかの目安。イヤホン単体とケース込みの2種類があります。

コスパ

コストパフォーマンスの略。価格に対してどれだけ満足できるかを表します。「コスパが良い」=値段の割に性能や満足度が高いことを意味します。

スペック

製品の仕様・性能のこと。サイズ、重量、バッテリー持続時間など、数値で表せる情報を指します。

Web会議の直前に「あれ、PCから音声が出ない!」と焦ってBluetoothの設定画面を開き、スマホの接続を切ってからPCに繋ぎ直す……。毎日そんなイライラを抱えていませんか?

週の半分以上がリモートワークで、1日に複数回のWeb会議をこなすビジネスパーソン。会社支給のPCと個人のスマホを併用しており、着信や会議のたびにBluetooth設定を開いて切り替えることに強いストレスを感じている人。そんな方にとって、ワイヤレスイヤホンのちょっとした使いにくさは、毎日の仕事のモチベーションに直結しますよね。

この記事では、PC・スマホ間の接続切り替えのイライラは今日で終わり。長時間の連続会議でもバッテリーを気にせず、耳への負担も最小限に抑える「Web会議に必要な客観的スペック」を満たしたビジネス特化のイヤホンだけを厳選しました。

数百件のレビューや客観的なスペックデータを比較していく中で、「防水だと思ったら水に弱かった」「マイクの性能が足りなくて相手に聞き返された」といった、仕事用ならではのリアルな落とし穴も見えてきました。そうした情報も隠さずお伝えしながら、あなたにぴったりの1台を見つけるお手伝いをします。


今回の比較ポイント

ビジネス用途でイヤホンを選ぶ際、特にチェックしていただきたい「3つの基準」について、詳しく解説します。

ポイント①: マルチポイント対応(2台同時待ち受け)

仕事で使うなら、真っ先に確認してほしいのが「マルチポイント機能」に対応しているかどうかです。これは、PCとスマホなど、2台の機器に「同時に」繋がった状態で待機できる機能のことです。

たとえば、PCでZoom会議をしている最中に個人のスマホに電話がかかってきても、イヤホンを外したり設定を変えたりすることなく、スムーズに電話に出ることができます。これがあるだけで、いちいちBluetoothの設定画面を開く手間がなくなります。

ここでよくある落とし穴が、「マルチペアリング」という似た言葉との勘違いです。マルチペアリングは「複数の機器の情報を覚えておけるだけ」なので、いざ使うときは手動で切り替える必要があります。口コミを調べていると、この違いを知らずに買って後悔している方が意外と多いことがわかります。

「2台登録できると書いてあったのに、いちいちスマホ側で接続を切らないとPCに繋がらないので、結局面倒です」

こうした失敗を防ぐためにも、スペック表に必ず「マルチポイント対応」と書かれているものを選んでください。最近は1万円以下のモデルでも対応しているものが増えてきたので、予算を抑えたい方でもしっかり選べます。

ポイント②: 連続再生時間(イヤホン単体のバッテリー持ち)

次にチェックしたいのが、バッテリーの持ち時間です。ここで気をつけていただきたいのは、「充電ケースを含めた時間」ではなく、「イヤホン単体で何時間使えるか」という数字です。

パッケージに「最大30時間再生」と大きく書かれていても、よく見るとイヤホン本体は「4時間」しか持たないモデルがけっこうあります。午前中からお昼をまたいで会議が長引いたとき、イヤホン単体のバッテリーが少ないと、途中で「バッテリーが少なくなりました」という音声が鳴ってヒヤヒヤすることになります。

とくに、周囲の雑音を消してくれる「ノイズキャンセリング」をオンにすると、電子レンジのように電気を多く使うため、バッテリーの減りが早くなります。長時間のWeb会議をこなす方なら、ノイキャンをオンにした状態でも「イヤホン単体で6〜8時間」使えるモデルを選ぶのが安心の目安です。

単体で8時間持てば、朝9時から始業して、お昼休みに少しケースに戻すだけで夕方まで余裕で乗り切れます。バッテリー切れの不安がなくなるだけで、仕事への集中力はかなり変わってきます。

ポイント③: 本体重量と耳への負担

最後に、1日中つけっぱなしにする上で欠かせないのが「重さ」と「イヤホンの形」です。たった数グラムの世界ですが、ずっと耳に入れていると、このわずかな差が夕方の疲れ具合に大きく響きます。

一般的なワイヤレスイヤホンは、片耳あたり5〜6g(100円玉1枚ちょっとの重さ)が標準的です。ここから4g台に近づくほど、着けているのを忘れるくらい軽く感じます。また、イヤホンには大きく分けて3つの形があり、それぞれ耳への負担が変わります。

主流の「カナル型」は、耳の奥までゴム(イヤーピース)を押し込むタイプです。周りの音をしっかり遮断してくれますが、長時間着けていると耳の中が蒸れたり、圧迫感で痛くなったりする人もいます。

もし「耳が痛くなりやすい」という方は、耳の入り口に軽く乗せるだけの「インナーイヤー型」や、耳たぶにクリップのように挟む「オープンイヤー型(イヤーカフ型)」を選ぶのもおすすめです。周りの音も自然に聞こえるので、宅配便のインターホンにもすぐ気づけます。ご自身の耳の形や、家の中の環境に合わせて選んでみてください。


ワイヤレスイヤホン Web会議の選び方

仕事用のイヤホンを選ぶ際、どのような点に気をつければ失敗しないのか、具体的なコツをお伝えします。

価格帯別の傾向と「壁」の存在

ワイヤレスイヤホンには、価格によってできることに明確な違いがあります。

まず「1万円以下」のモデル。最近はこの価格帯でもマルチポイント対応が増え、コスパは非常に高くなっています。ただし、マイクの性能(自分の声を綺麗に届ける機能)やノイズキャンセリングの強さは「お値段なり」という印象です。静かな自室で仕事をするなら十分使えます。

「1万円〜2万円台」になると、マイク性能が一段階上がります。キーボードの打鍵音やエアコンの風の音をカットして、自分の声だけを相手にクリアに届けてくれるモデルが増えてきます。Web会議での「聞き返し」を減らしたいなら、この価格帯がひとつの壁になります。

「3万円以上」の高級機になると、カフェのBGMや電車の走行音がほぼ聞こえなくなるほど強力なノイズキャンセリングが搭載されます。さらに、PCとスマホの接続切り替えのスピードも非常に速くなり、ストレスを感じる場面がほぼなくなります。

ターゲット層がやりがちな失敗パターンと回避法

リモートワーク中心の方がやりがちな失敗として、以下のようなケースがよくあります。

1つ目は、「スマホのおまけで付いてきたイヤホンをそのまま仕事に使う」という失敗です。マルチポイントに対応していないため、PCで会議中にスマホへ着信が来た際、あたふたして電話に出損ねてしまうという声をよく聞きます。これは前述の通り、マルチポイント対応機に買い替えるだけで解決します。

2つ目は、「防水性能を勘違いしてしまう」ケースです。スペック表にある「IPX4」という表記は、「汗やちょっとした小雨くらいなら平気」というレベルです。これを「完全防水」だと思って、仕事終わりにイヤホンを着けたままシャワーを浴びてしまい、壊してしまう方がいます。水洗いやお風呂での使用は避けるのが無難です。

3つ目は、「ノイズキャンセリングが強すぎて自分の声が大きくなってしまう」という失敗です。耳が完全に塞がれると自分の声のボリュームがわかりにくくなり、家族から「声がうるさい!」と怒られてしまうことがあります。これを防ぐには、イヤホンのマイクで自分の声を拾って自然に聞こえさせる「外音取り込み機能」が使いやすいモデルを選ぶと安心です。

リモートワーク中心の方へのワンポイントアドバイス

週の半分以上がリモートワークで、PCとスマホを常に行き来するあなたなら、まずは「マルチポイント対応」であることを絶対条件にしてください。その上で、もし「1日4時間以上」イヤホンを着けたままにする日があるなら、音質よりも「重さの軽さ」と「耳への圧迫感のなさ」を優先して選ぶと後悔しません。

高音質を謳うイヤホンは、内部の部品が多くなるためどうしても本体が重くなりがちです。音楽鑑賞がメインならそれでも良いですが、仕事の道具として考えるなら、耳が疲れない「軽さ(片耳5g前後)」を重視した方が、日々のパフォーマンスは安定します。


まとめ:結局どれがいい?

ここまで、ビジネス用途で失敗しない選び方を解説してきました。お伝えした基準をもとに、特におすすめしたいモデルをタイプ別にご紹介します。

🏆 マルチポイント対応と使い心地を最重視するなら

SONY WF-1000XM5 がベスト!

マルチポイントの切り替えが非常にスムーズで、スマホとPCを行き来するストレスがなくなります。ノイズキャンセリングがトップクラスに強力で、カフェの雑音や電車の走行音がほぼ聞こえなくなるレベル。単体で最大8時間連続で使えるので、長時間の会議が続く日でもバッテリー切れの不安がありません。

💰 1万円以下でコスパ良くマルチポイントが欲しいなら

SONY WF-C510 が最強!

1万円を切る価格帯ながら、しっかりマルチポイントに対応。片耳わずか4.6gと非常に軽く、長時間の会議でも耳が疲れにくいのが特徴です。ノイズキャンセリングはありませんが、イヤホン単体で最大11時間もバッテリーが持つため、1日中着けっぱなしで仕事をしたい方にぴったりです。

🎯 長時間のWeb会議で耳の痛みをなくしたいなら

JVC Victor nearphones HA-NP1T 一択!

耳を塞がず、クリップのように挟む「オープンイヤー型」のモデルです。カナル型特有の圧迫感が一切なく、家族に話しかけられたりインターホンが鳴ったりしてもすぐに気づけます。もちろんマルチポイント対応で、マイク性能も良いため、自宅でのオンライン会議を最も快適にしてくれる選択肢です。

ワイヤレスイヤホンを変えるだけで、毎日の「ちょっとしたイライラ」が驚くほど減り、仕事の集中力が見違えるように変わります。ご自身の働き方や耳の形に一番合いそうなものを、ぜひ試してみてください。

それでは、今回おすすめする10製品をランキング形式で紹介します。

おすすめランキングTOP10

trophy

1

おすすめ
SONY WF-1000XM5
Best Choice

SONY WF-1000XM5

starstarstarstarstar
4.74
音質
S
ノイキャン
S
バッテリー
最大8時間
機能
マルチポイント/Qi充電/IPX4防滴
check_circleここがおすすめ(メリット)
  • 電車の走行音やカフェの雑音がしっかり消える
  • スマホとPCに同時接続できるので、いちいち切り替える手間がない
  • 単体で最大8時間連続で使えるので、長時間の移動でも安心
warningここは注意(デメリット)
  • 本体の表面がツルツルしていて、ケースからつまみ出しにくい
  • イヤーピースがウレタン素材なので、こまめな手入れが必要
2

2

おすすめ
SONY WF-C510

SONY WF-C510

starstarstarstarstar
4.68
音質
A
ノイキャン
なし
バッテリー
単体11時間
機能
マルチポイント/外音取り込み/IPX4
check_circleここがおすすめ(メリット)
  • コードが絡まるストレスがなくなり、掃除などの家事中も快適
  • 癖がなく解像度の高い音質で、あらゆるジャンルを聴きやすい
  • 装着性が優秀で、長時間耳につけていても疲れにくい
warningここは注意(デメリット)
  • 紙の説明書が付属しておらず、初めてのワイヤレスだと初期設定に戸惑う
  • チュートリアルの確認に専用アプリのダウンロードが必須
3

3

おすすめ
ANKER Soundcore P40i

ANKER Soundcore P40i

starstarstarstarstar
4.68
音質
A
ノイキャン
A
バッテリー
単体12時間
機能
マルチポイント/スマホスタンド
check_circleここがおすすめ(メリット)
  • 低音から高音までバランスよく鳴り、ベース音もしっかり響く
  • イヤホン単体で最大12時間もつので、長時間のランニングや外出でも充電切れのストレスがない
  • ケースがそのままスマホスタンドになるので、動画視聴などにかなり便利
warningここは注意(デメリット)
  • 音質は驚くようなクオリティではなく、あくまで普通レベルにとどまる
  • 外音取り込みは「まずまず」のレベルで、完全に自然な聞こえ方ではない
4

4

おすすめ
JVC Victor nearphones HA-NP1T

JVC Victor nearphones HA-NP1T

starstarstarstarstar
4.68
音質
A
ノイキャン
なし
バッテリー
単体8時間
機能
防水/マルチポイント
check_circleここがおすすめ(メリット)
  • 耳に掛けるタイプと異なり、髪の巻き込みやメガネの邪魔にならず快適に装着できる
  • ビクター製ならではの迫力ある高音質を楽しめる
  • マイク性能が良いので、通話やオンライン会議でも使いやすい
warningここは注意(デメリット)
  • 電車や飛行機などの騒音環境では、映画のセリフが聞き取りにくい
  • オープンイヤー構造のため、周囲への音漏れが大きめ
5

5

おすすめ
SONY WF-C710N

SONY WF-C710N

starstarstarstarstar
4.64
音質
B
ノイキャン
A
バッテリー
単体12時間
機能
マルチポイント/IPX4
check_circleここがおすすめ(メリット)
  • ノイキャン特有の圧迫感がなく、長時間つけても耳が痛くならない
  • 着け心地が軽く自然なので、作業中や外出時にずっとつけていられる
  • ノイズキャンセリングの強さを自動で調整してくれるので手間がかからない
warningここは注意(デメリット)
  • 上位機種と比べるとノイズキャンセリングの効きが少し弱い
  • 本体カラーの色味が、写真のイメージよりもくすんで見える
6

6

おすすめ
JVC Victor WOOD master HA-FW5000T

JVC Victor WOOD master HA-FW5000T

starstarstarstarstar
4.46
音質
S
ノイキャン
C
バッテリー
単体10.5時間
機能
LDAC/マルチポイント/Qi対応
check_circleここがおすすめ(メリット)
  • 本体デザインが美しく、ロゴも含めて所有欲を満たしてくれる
  • ノイキャンをオフにすると、繊細で色気のある高音質を楽しめる
  • タッチ操作の反応が良く、曲送りなどがスムーズにできる
warningここは注意(デメリット)
  • ノイズキャンセリングと外音取り込みが弱く、効果を実感しにくい
  • ケースの質感が安っぽく、バッテリーの減りも早く感じる
7

7

おすすめ
Apple AirPods Pro 3 MFHP4J/A

Apple AirPods Pro 3 MFHP4J/A

starstarstarstarstar
4.28
音質
S
ノイキャン
S
バッテリー
8時間
機能
防水防塵/外音取り込み
check_circleここがおすすめ(メリット)
  • 想像以上にノイズキャンセリングの精度が高く、周囲の音がしっかり消える
  • 外音取り込みが自然で、イヤホン単体での音量調整など操作性も快適
  • 何台もワイヤレスイヤホンを試した末にこれに落ち着くほどの高い完成度
warningここは注意(デメリット)
  • 初代モデルからノズル形状が変更されたため、以前の方が耳に合うと感じる場合がある
  • ワイヤレス充電に対応しているが、充電器本体は別売りのため利用には別途購入が必要
8

8

おすすめ
Bose QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代

Bose QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代

starstarstarstarstar
4.16
音質
S
ノイキャン
S
バッテリー
6時間
機能
イマーシブオーディオ/マルチポイント
check_circleここがおすすめ(メリット)
  • 混雑した電車通勤でも騒音が消えて快適
  • 外音取り込みが自然で、着けていない時とほぼ変わらない
  • イマーシブオーディオ(立体音響)の効果がしっかり感じられて楽しい
warningここは注意(デメリット)
  • 無再生時はノイズキャンセリングの影響でホワイトノイズが聞こえる
  • イマーシブオーディオをオンにするとバッテリーが最長4時間しか持たない
9

9

おすすめ
Apple AirPods 4 MXP63J/A

Apple AirPods 4 MXP63J/A

starstarstarstarstar
3.96
音質
A
ノイキャン
C
バッテリー
単体5時間
機能
IPX4防塵防水/タッチセンサー
check_circleここがおすすめ(メリット)
  • 長時間つけていても耳が痛くならない
  • 動画のセリフや音楽がクリアに聞こえる
  • ケースの蓋を閉める時の感触が心地よい
warningここは注意(デメリット)
  • 音が軽くてシャカシャカしている
  • 旧モデルからの乗り換えだと違和感がある
10

10

おすすめ
Apple AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載モデル MXP93J/A

Apple AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載モデル MXP93J/A

starstarstarstarstar
3.92
音質
A
ノイキャン
A
バッテリー
4時間
機能
外音取り込み/防塵防水
check_circleここがおすすめ(メリット)
  • イヤーチップのない開放型なので、長時間つけていても圧迫感がなく耳が痛くならない
  • カナル型特有の耳が詰まる感覚がなく、程よいノイズキャンセリングで自然に音楽が聴きやすい
  • ケースが正方形でコンパクトなので持ち歩きやすく、iPhoneとの接続も速い
warningここは注意(デメリット)
  • 周囲の音が完全に消えるわけではないので、完全な無音空間を求める人には向かない
  • ノイズキャンセリングをオンにすると連続再生時間が4時間と短い